中学3年の夏休み、兄が車で別府に出張に行く事になり、
旅行を兼ねて付いて行った。
着いた日に兄に誘われ確か温泉保養センター?って所に行った。
混浴と聞いていたので凄く期待していた。(興味無い振りしてたけど)
着いたら期待以上、意外にも10~30代ぐらいの女性も結構いた。
さすがに年頃のお姉さんは達はバスタオルを巻いていたが、
俺が幼くみえるせいかあまり警戒されず、近くに一緒にいるだけで大興奮。
翌日は兄が取引先と接待だった為、バスに乗って一人で行った。
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その日は兄もいないので大胆に女性見学をしてたのだが、
ちらっとだが生まれて初めて年頃の女性の胸やお尻も見れた。
2時間ぐらいいて帰ろうかと考え始めた時、衝撃的な物を見た。
前を歩く女性がお尻丸出しで歩いていたのだ。手拭しか持って
いないので前しか隠せなかったようだ。勿論、ついていった。
彼女に続いて同じ湯船(岩風呂)に入ろうとして顔を見たら、
なんと同じクラスのA子だった。お互いびっくりしたが、とりあえず
一緒に湯船につかり話をした。
(お湯は濁っていてつかるとあまり見えない。)
彼女は親戚の家に遊びに来ていて、従姉妹のお姉さんに連れられて
来たそうだ。俺にお尻を見られた事を凄く恥ずかしがった。
そのうち彼女の従姉妹のお姉さん(19歳)が来た。やはり手拭しか
持っていなくて隠そうともしなかった。生まれて初めておっぱいを
近くで見た。うっすらと陰毛も見た。
お姉さんは子供の頃から混浴に慣れてて、同級生とも良く会ったらしい。
タオルを巻くのは邪道と考えていて、A子にも持たせなかったそうだ。
書くの面倒くさくなったので要約すると、結局A子と見せっこ&触りっこ
をした。二人ともクラスに恋人はいたがソフトBまでしか体験が
無かった。A子とはお互い、初めてじっくり裸を見た&触った仲になった。
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当時は真面目だったので、恋人に義理立てしてそれ以上はしなかった。
大した事なくてスマン。でも今思い出しても興奮。
A子とは今でも親友。お互い最高の相談相手。
去年二人でお互いの恋人(以前とは別)に内緒で温泉旅行に行った。
さすがに我慢できず手コキだけして貰った。
※忘年会で後輩をお持ち帰り
去年の忘年会で後輩女を持ち帰ったわ。
ちょっと小さめの入社2年目の後輩、
お酒が弱いのに、みんなに勧められて無理して飲んで泥酔、
それでも二次会のカラオケもついてきたけど、ソファで爆睡、
帰る方向が一緒ってことで、俺が連れて帰ることになった。
タクシーに乗せ、家の場所を聞いても爆睡
しょうがないので、とりあえず俺の家までタクシーを走らせた。
部屋まで抱えソファに寝せた。
顔を真っ赤にして、爆睡している後輩
しばらく後輩を眺めていたが、
さてどうしたものか思案
酔いが覚めたら車で送ろうと思い、とりあえず風呂入って寝ようと
風呂に入った。
風呂から上がりソファで寝ている後輩を見ると
寝返りを打ったせいか足を大きく広げて寝ているため下着丸見え
腰に巻いたタオルが浮き上がる。
フラフラっと後輩の寝ているソファへ
後輩の前に座り、何気に足を撫でる
足先から太股へと撫でると、後輩の体温を手のひらに感じた。
本能が手を動かせる。
手のひらが太股の奥へと伸びる。
熱い、
その時、俺のほうに寝返りを打ってきて太股に挟まれた俺の手
下着越しに後輩のマムコを感じる。
もう無理我慢できなくなって、後輩の唇に唇を重ねた。
苦しそうな声をあげ顔をずらす後輩
服のボタンを外し捲る
ピンクの花柄のブラジャーが目の前に
顔を埋めるといい匂いがしてきた。
谷間を舌で舐め徐々に首筋へと舌を這わせ、
太股に挟まれた手をマムコに押し当てるように動かすと、
「あっんzzz」
夢の中で感じ始めたのか
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太股に挟まれた手を抜き、ストッキングに手をかけ脱がせようとしたが、
汗で太股にぴったり張り付いているせいか、なかなか脱がせられない、
起こさないように少しずつゆっくりと脱がせ、ようやく下まで脱がせた。
下着もブラとお揃いのピンク色
手を下着の中へ入れ陰毛を手のひらに感じながら奥へと滑り込ませる。
さっきの行為で感じたのかマムコがジットリ濡れている。
指をマムコの筋に沿って上下させると、マン汁が溢れ始めて、
クリを弄るとビクッと腰が痙攣した。
すると目を覚ましたのか、
「えっ?あれ?先輩!あれ?なんで?」zzzz
言い終わるとまた眠りについた。
やばいやばい、でもすぐ起きちゃいそうだなぁと
後輩を抱えベッドへ
ベッドで服を脱がせ下着だけにして寝かせ横に添い寝
後輩の白い肌を撫でながら、体中を舐めまわした。
股間に手を這わせると湿った薄い陰毛
マン汁が指に・・・
股間に顔を埋めマムコをしゃぶりクリを甘噛み
マムコからマン汁が溢れ
両足を抱えマムコの入り口でチムポをこすり付けながら
ゆっくりと押し込みながら挿入
若干の抵抗感を感じながらもチムポが入っていった。
その痛さにまた目を覚ましたのか
「先輩、ダメダメですよ。いっ痛い」
「ゴメン、前から好きだったんだ」
抵抗しながらも、徐々に抵抗する手に力が無くなり
目の前には、ピストンに感じ始めた後輩が居た。
ちょうど手で覆える程の大きさの乳房を揉みながら
ピストンを繰り返すと悶え声を上げ声を荒げていた
最後突上げたと同時に股間からは蜜が溢れシーツを濡らし果てた。
後輩は、そのまま眠りにつき
俺の隣で寝息を立てて朝まで起きなかった。
若干脚色した部分もありますが、ほぼノンフェクションです。
後輩とは、その朝二人で色々話し合いなんとか納得してもらい
付き合うことと成りました。
まぁ泥酔してる女性をやるのって、一歩間違うと大変な事になる
まして同じ会社ならなおさら、今回ギリギリセ~~~フ!って感じでしたが
さてさて本能と理性、変な所で理性を失わないように